先っちょ男子、出会い系と風俗に憧れて

彼女のいない男性が妄想を垂れ流す

安達を超えて、足立梨花

f:id:deaitaiman:20160424184400j:plain

 

 

ドストライク世代と言われた、私たち「家なき子」世代。

「同情するなら金をくれ」で大ブレイクした安達祐実は我らの星であり小学生の男子たちをメロメロにしてしまう衝撃オブザ出会いとなった。

 

まさかその後、スピードワゴンの甘い誘惑に乗ってしまうとは思いも知らず。出会って結婚したはいいけれど、旦那の浮気によって結婚生活は破局。

金はあげられないけど、同情ならできるという状態がようやくリアル実写化したという形だ。

そんな安達さんだが、もはや旧あだちと呼ばれても不思議ではない。

 

そうである。私はすでに鞍替えをしていて、新あだちなる

「足立 梨花

に恋をしているのである。彼女のいたいけなボディと、愛くるしい顔は旧あだちをしのぐ勢い。

旧あだちが子供向けなら、新あだちは大人向けという形になった。

もし、足立 梨花と出会えるならいくらくらいまで払えるだろうかと考えた。仮に払ったとして、その金額でどこまでサービスが得られるのかと考えてしまうのは、風俗思考のダメ男だからなのかもしれない。

 

何より足立 梨花が、そんな汚いオッサンにお金をもらって変な事をするとも思えず、やはり夢は夢のままなのだろう。もちろん、旧あだちもそんな事はしないと思うが。

 

もし、足立 梨花と同じ学校に生まれていたら、おそらく凝視して止まない。あまり無い胸を凝視するのではなく、美しくきれいな脚を凝視する。私は脚フェチではないけれど、とりあえず見ておくだろう。

 

彼女の魅力に出会えてから私は変わった。

こんな子と結婚したい、こんな子と恋愛したい。こんな子のために働きたい、こんな子のために税金を納めたい。

 

彼女という魅力は、そこにあるのだから何とかしたいものだ。

 

しかし出会いというのは運命で。ここまで可愛い子と出会おうと思ったら、どうしたらいいのかわからない。

そもそも、足立 梨花レベルの可愛い子という人は、私の周りにいたのかが分からない。安達さんだってそう。本当は周りにいるかもしれないレベルの子供を、わざわざ見過ごしていたのかもしれない。

 

足立 梨花レベルの子も、芸能界に入るまでにはいたかもしれない。化粧やメイクといった要素を取り除くと、意外と思いのほか普通の人かもしれない。

じゃあひょっとして普通の女の子が芸能界に入って化けているだけでは?と思うようにもなる。

とびきりのスタイリストがいて、レベルアップさせられて商品化する流れは芸能界なのか?

時には不細工がどうにもならず、せっかく芸能スカウトと出会っても消えて行った人もいるのだろう。

 

変身変化は誰にでも可能ではないという事だ。だけど足立 梨花は違う。彼女ならすっぴんでも出会っていればオーラが違うはず。だから私は恋をする。

ブラウン管、いやデジタルテレビの向こう側にいた彼女に恋をした。

 

彼女の笑顔に癒されて、彼女のブログに恋をして、彼女の声に萌えて、彼女出会っていたら幸せになれたと妄想する。

 

ささやかな幸せでいい。彼女に幸せを届けたい。彼女と出会えって素敵な恋をして、素敵な結婚をして、素敵な子供に囲まれる生活は無理だ。

彼女をそっと応援できるよう、見守るしかない。

どうか、彼女のブログをそっと応援していたい。

たぶん、お父さんがここを読んだらひっくり返るレベル。彼女はそれくらい可愛いのでファンに愛されファンに見守られるのだろう。

 

だーあち。あっちー。あだっちー。ちん!

 

彼女くらい可愛いと、出会い系サイトで見つけたり、風俗にいたりするとサクラだおもっちゃうw

どんな人も魅力があるから出会いは楽しく運命的

deaitaiman.hatenablog.com

 

こんなにキツイのはもうたくさんだ。

結局、数回指を入れてお別れしている。

 

何とも不思議なものだった。どこに入れたらいいのか分からないので、彼女に誘導されるがままに指を入れていた。思うに彼女も、まったく男がいた気配が無いので洗って無かったのではないか。

 

しかし、僕もいっちょ前にしてもらう事は要求している。いわゆる口でのアレだ。

しかしこれまたあまり上手くない。

 

結局萎え萎えで、車内で手コキをしてもらって別れることになった。最低だがw

 

彼女とはもうこれでお別れということだ。

 

ネットを通した出会いはこれが初めてだった。もはや希望の欠片もなくなったように思えた。ここでホテルに誘って、一発でもやっておかねば一生童貞なのではないかとさえ思ったほどだ。

 

しかし、どうしてもリスクを考えた。この人物を妊娠させたら、もはや人生終了ではないかと。どう考えても、こんな出ブスとの生活なんて考えられない。

 

間違ったでは済まされないため、私は冷静に冷静を取り戻して彼女に謝罪し別れを持ちかけた。彼女は激怒すること無く、別れを受け入れた。

 

不細工だけど、別れ際はすごくキレイだった。最低かw

 

さらに最低ついでに、もしまたやりたくなったら連絡してもいいかなと聞きたかったが、ここで突っ込んでいくと本当に後に引けなくなる気がして逃げた。

世の中、出会い系サイトなどを使えばすぐにセフレができるというが、確かに各々に見合った異性の友達が出来ればセフレ関係は構築できるだろう。

 

普通にダルビッシュが出会い系でやってきて、「おまえ可愛いな、一発やらせてーや」と言えば大抵の女はオッケーするだろう。

また逆に、不細工であっても女性芸人なら試しに遊びたくなる男もいるのではないか。

 

こうやって世の中はバランスに包まれて出会いが起こり、性が触れ合い、子供が出来る神秘に繋がる。

 

実は誰もが彼氏彼女を作る事が出来るのだ。

問題は、レベルにあった出逢いを求めて、自分を知り、相手との差をしっか見れる人が少ないということ。

 

自分には森山中はキツイという男もいるだろうが、彼女たちの方がテレビに出られるほど頑張った実績を持っている。もちろん男も頑張っているだろうが、芸能界と言うハードルに飛び込んだ彼女らの実績はでかい。

 

森山中の、大島が構成作家を手に入れたのもそういう彼女の人としての能力も認めたからだろう。出会いとは運命、運命にあらがうこと無くいい人を見つけたい。

 

マン州事変!!こんなに酷い臭いは生まれて初めてだ

deaitaiman.hatenablog.com

 

舌先で乳首を転がして、んふぅ~んふぅ~。これが私の幸福である。

 

不細工な彼女も、おそらく長年の間処女だったのだろう。

「人に見えちゃうぅ~」とエロ漫画のような反応をする。

 

童貞はAVのようなリアクションを取り、処女はエロ少女漫画のような対応。大丈夫かこの組み合わせはwと思うも、もはやオスとメスになった私たちはとどまるところを知らない。

 

そういえば、内野聖陽と波瑠が朗読劇「乳房」を演じるらしい。これを聞いた時に、あの可愛い波瑠はどう思いながら「乳房」を想像しているのか気になった。

 

我々の世界では、お乳、乳首、おっぱい、バストなど様々な呼ばれ方をしているが「乳房」という呼び方がいちばんスケベな読み方だとされてきた。

中学生の頃の同級生の番長が、お泊り合宿でクラスの女子にいたNの事を気に行っていた。可愛い顔をしていると言って「お前らNの乳房を吸いたくないか」と言っていたのは記憶に残っている。

 

僕はNの事は好きでは無く、性格も悪い女だと思っていたのでせいぜい見たいと思っていた程度。ガチの本気で吸いたいのは他の女子だった。

中学生くらいの乳房はどのような乳房なのだろうか。ダウンタウンの松本が、「おっさんは中学生くらいの乳が出始めくらいがいちばんええ」と言っていたのを思い出したが、中学生くらいの乳の状態は未知数だ。

 

ちょうど方形から、ずるむけに向かう珍子のような。そんな変化が女子にも起こるのだろう。かといって、乳首を見せるような中学生女子はいないので、実質的に知る事は不可能。

 

誰か、中学生の発育ブログでも書いていればリアルタイムにアクセスが集まると思う。そんな場所で出会いに繋がり、知り合えたとしても学生たちは恥ずかしいだけだろうが。

 

コメントに、今日の乳首キレイですね!去年より乳首の範囲が広がりましたね!とキモいコメントが殺到するのだろうか。

 

話がそれたが、童貞の私と処女の彼女が車の中でエスカレートを起こした。もはや出会い系スレから溢れた性欲はとまらない。

デブな身体の服をまくりあげて、パンツをさすりにかかる私。

太い腹もある意味では芸術だと思いながら、パンツのしたの日部を目指して触り続ける。しかし、この場では触る事はしなかった。

 

車内だと触れても思う存分とはいかないと思ったのと、隣に車が止まったからだ。

これではいかんと私も手を止めた。

 

次に向かったのは、少し遊べるカラオケ店。カラオケでもしながら、落ち着いて遊ぼうという流れだ。

しかし個室に入った途端、私はまた彼女の乳を吸い上げてしまう。

 

f:id:deaitaiman:20160423130951j:plain

んふ~w んふぅ~w

もはや盛りのついた犬である。乳房を吸い上げ、どんどんおっぱい全部を飲み込む勢いで口に含む。男優である。

 

波瑠の朗読劇は、このような内容になっているのだろうか。なるわけないよなw

 

そして手はどんどん下に伸び、パンツの中に指を入れた。

AVの流れを熟知していたので、すんなりと手を伸ばせた。

彼女には膝をついてたってもらい、そのままおマンマンに手を入れる。しかし指の入れ方がわからない。

 

珍子と同列に考えるよりも、やや下に指を入れないといけない事を童貞の私は知らなかった。

彼女に頼み、私の腕を掴んでナビゲートしてもらう。そのまま穴の中に指。

すっごくぬるぬるしており、こんなにぬるいのかと思ったほどだ。

しかし、ほどなくして彼女の万個から異臭があることにきがつく。手を抜きとり、指の臭いを嗅いびっくりした。

 

死ぬほど臭い!!

 

ぐあああああああww

この頃は私の脳内に、満州事変など知る由も無かった。

この出会い・・性の出逢いでは無く病気の出逢いになる!?失礼だがそう思った。急いでトイレに駆け込み、指にハンドソープをかけ洗った。

しかし臭いは取れない。こんなに臭いものなのか・・私は万古はハチミツの味とにおいだと思っていたので、この出会いですべてが幻想だった事にきがついた。

 

2ちゃんでギャグ化しているのは、ネタでは無くガチなのだと気が付いた。

これが原因とはいかないが、ホテルセックスしたいという欲求も一気になくなる。

女を目の前にして、ヤレる!?という気持ちより、さっさと帰って消毒しなければと思いはじめた。

 

彼女との出会いは、衝撃だったので、また会えば今度は洗ってくるだろうと思った。

しかし彼女は2度目、3度目と会っても臭いは変わらなかった。

 

私は彼女が病気かどうかではなく、臭いで諦めた。憧れての君にゃーデビューもムリだ。こんなところを舐めたら、病気になってしまうと。

申し訳ないけれど、彼女とは別れることに決めた。

都合のいいセフレみたいな存在になると思ったのも束の間。セフレにすらできない存在と知り合ったということだ。

 

顔に布をかぶせて、お面をつけて、あえぎ声だけ聞かせて欲しい。

万古の部分には全力で臭い消しをして。

 

最低だけれど、これが最初の指遊び思い出になる。二度とこんな事は無いのかなと思うほどインパクト・ディープ!

そのままデート

 

deaitaiman.hatenablog.com

前回の続きなのだけど、史上空前の不細工とは食後にドライブデートをする事になった。テンションダダ下がりしていくデートは、ほとんど記憶に無いけれどこの時ばかりは忘れられない。いや、忘れてなるものか。

 

とにかく太いので、これと言った妄想も膨らまない。出会い系サイトなどを通して異性に出会った場合、男性ならいつヤレるか、どのタイミングでホテルに誘うかといった下ごころで股間もパンパンなはず。

 

それがどうした事か。すでに出会った瞬間で満たされた(満たされてないけどw)ような気持ちになっていた。この出会いにお腹いっぱいであり完敗。(乾杯ではない)

 

とりあえず「すぐに帰宅したい」と女性に伝えるのは傷つけると思い、もはや何のために一緒にいるのかわからない時間を共にした。

とりあえず、とりあえず・・。とりあえずどこかに行ってはため息をつく私がいた。

 

そんな中で、見晴らしのいい山に車を走らせた。人気のない場所で、とても静かな空気。小鳥のさえずりなんかは聞けないけれど、妙に安心できる空間で散歩を楽しんだ。

 

これで可愛い女性なら、完全なるデート。完璧な思い出となるはずなのに。顔というパーツの違いで、これほどまでに差が出てしまうのかと思うと悲しくなる。

格差だ、デート格差。イケメンが可愛い子を連れまわしている間に、私は不細工を連れまわす。

なんという格差なのだろうか。

いや、逆にここまで心の汚い私と一緒いなければいけない彼女もまた、出会いに失敗しているといえる。

 

情報化社会において、ここまで他者と差がつくことはない。

 

しかし、私も男性であり童貞。散歩途中に、不細工の顔は見るに堪えなかったが太った身体を凝視してある事に気が付いていた。

太っている=おっぱいがでかいのだ。

 

顔さえ見なければ、普通に巨乳ランクの女性。もちろん、それに伴って胴周りも太いけれど。しかし私は童貞力を本格化させ、いやらしい目で見てしまった。

 

お乳のふくらみから、お乳を吸った時の事を考える。

 

ペロペロちゅーちゅー。

 

私は、とっさに思いついた。とりあえず手をつなげば少し気持ちが変わるかも。

 

最低だが、ここにきて身体目的で相手の事を好きになろうとし始めた。

 

好きになれば乳も揉めるし、おっぱいに吸いついても何も言われないと考えた。

私は決心した。手をつないでみようと。

 

何も言わず、デート中の不細工の手を取ってみた。すると彼女もまんざらではない。出会いを目的として、男の前に出てきた以上は彼女もその気なのだ。

私も出会い目的、身体目的。もはやストップにならない。

 

手をつないだまま車内に戻ると、少し甘えん坊モードに入った。にゃんにゃんプレイではないけれど、お互いに寄り添って発情の時を待つかのように呼吸をあわせる。

 

まず膝枕を要求することにした。女性の脚が好きな私は、ひとまず彼女の万古にちかい部分に顔をうつぶせた。

不細工でも何か思うところはあるのだろう。脚が太い事を気にしており、それに対して「全然大丈夫だよ」と思いもしない嘘を吐く私。

確かに太いのだけど、本当に良い意味で枕になっていたので私は気にしなかった。

 

そしてすかさずタイミングを見計らって、彼女の膝から見つめていた豊満なバストに触れてみた。

「こらぁ~」

と不細工の声が聞こえる。

 

まんざらでもねえくせして、このスケベ女がっ!

私は思い切り彼女のブラを上にずらし、太った腹の上にあるふくよかな乳房をあらわにさせた。

f:id:deaitaiman:20160422180502j:plain

 

ちゅーちゅーちゅー。吸いついてしまった私は、不細工の顔を忘れおもむろに吸いつきまわす。

 

んふぅ~んふぅ~

舌先で乳首を転がし、我慢汁も出ていたであろう私は必死になって乳房に吸いついた。

「だめぇ~」

不細工でもこんな恥ずかしそうな対応をするものなのだなと思いながら。

 

童貞の乳吸いは、舌先だけはテクニシャンだ。幼い頃に覚えていた乳吸いは、いつまでも忘れない。死ぬまで忘れない。

バストの吸い方だけは、絶対に忘れない。

2ちゃんで出会った頃の話。リリーフの先っちょに。

 出会いに餓えているというのは私の事だが、実は今から10年ほど前に2ちゃんねるの出会いスレでメル友を募集した事がある。

 

今でもあると思うが、当時はまだまだメール全盛期。スマホなんて存在しないのだから、必然的にパソコンメールを晒して異性との出会いを募集という流れになる。

 

私も当時は若かりし、ヤリたかりし、ああ青春の時代。まだ万戸も触った事が無く、見た事があるのはアダルト動画という時代だった。

 

正気を失っていた私は、使い慣れていた2ちゃんのメル友募集スレに魂の叫びを投下。趣味や住んでいるところをガンガン書き込み、スペックでひたすらアピール。女の子と少しでも仲良くなれるのではと夢をみた。

 

かなりいたずら等もあり、今にして思えば出会い系サイトにでも登録したほうが早かったと思うのだが。当時は2ちゃんが私の全てであり、信用できるツールだったのだ。

 

そして返信があった。なんと20代後半の女性だった。

 

釣りという概念があったので、これは見事に釣られていると思うしか無かった。2ちゃんで出会いを求めて彼女が欲しいといっている男も、こう言う時には矛盾を抱える。2ちゃんに女なんていねーよと。

 

しかし、彼女側が積極的だった。

 

「ちょっとよかったら電話してみない?」と来たわけである。電話なんてしたら、ネカマ出と言う事がバレるのに何を考えているんだこいつ・・と思った。僕は男性なので問題ないが、相手は女性のはず。

 

本気で女なのかもしれないと思うようになった。そこで思い切って電話番号を交換。

 

あっという間に電話をする流れができたのだ。そして電話がかかってきた。ちなみに僕から電話を掛けていないのは、節約しておきたかったからでクズw

 

女に電話代を持たせると言うのは、ゲスの極み乙女なんだけどホンモノか不明な女性に電話代を払えるかという思いだ。

 

そこから電話をかけてくれる相手も相手なんだけど。電話に出ると、なんとも可愛い声の女性。

 

出会い目的で出会ったとは思えない、その美しく可愛い声はもはや天使だと思った。私のティムティムが反応しており、彼女に対して勝手に好意を抱き始めた。

 

そして話が進み、実際に会う約束になったのだ。まさかの2ちゃんから出会いに繋ぐと言う奇跡。そういう話がある事は知っていたが、まさかこんな可愛い声の女の子と出会うチャンスが来ると思っていなかった。

 

だから私は会う事を決意した。

 

世の中には絶対にひっくりかえらない試合がある。9回ウラ、ツーアウト。10点差でリードしている状態から、誰が負ける事などを想像するだろう。

 

これは勝ちゲーム。押さえ投手がリリーフに上がるまでもなく、なかつぎおさえで十分なレベルなのだ。沢村の当番なしで行ける。

 

さあ、出会いの当日だ。

 

待ち合わせ場所に行き、電話に届くメールのチェック。

 

そしてメールに到着の合図が入る。約束していた雑貨屋の前に足を運ぶと、お互いが会えてしまうシステムだ。これが出会い系の奇跡、奇跡オブ奇跡。

 

 

しかしここから見る光景は、9回裏からの守護神大炎上。満塁でランナーをすべてホームランで返されあっというまに1点差。会った瞬間に1点差。

 

トドがそこにいたのだ。かなり不細工な。

 

先走った性欲、先走った性の夢はここで無情にも壊れた。しかしフラフラの状態だろうと、マウンドを託された私は立ちつくした。俺が倒れたら、誰がマウンドを守るのだ。

 

巨漢なので、若干おっぱいには期待できた。期待できるけど、顔は絶望的だった。

 

さっそく出かける事になる。特にどこに行くわけでもないが、彼女は行きたいところを言い出した。「お腹空いたね」と。

 

 

会ってほとんど話してないが、このブスいきなりメシの話かい!と突っ込みを入れたくなった。可愛い子の食べる話は可愛いのに、ブスの食事の話になると激しく怒りそうになった。

 

メシの流れって、おれが奢るみたいな流れじゃねーだろうなと。

 

朝から会ったので、何も店など空いていないがモーニングを取る事にした。カフェに入ったら、メニューを見つめる巨漢トド。女子だけど。出会いってこんなもんなのかな。

 

女の子って「今おなかいっぱーい」とか言うんじゃなかったっけ。そう童貞の私は思った。

彼女はデカイサンドイッチをほうばり、美味しいと言いながら食べている。

 

 

この出会いを記念して殴りたい。殴れない。まだ続く僕の9回ウラ。延長戦は不可避だ。

ブログブームに乗っかって テヘペロ千年、ずぼずぼ×2

私には出会いが無い。出会いが無いゆえにセックスが無い。セックスが無いから珍子が枯れる。

 

珍子が枯れるのは男として死んだ時だと思っていたが、割とガチに33歳で枯れそう。

 

友達は言う。そんなに早く枯らすなんて勿体無いと。しかし私には出会いが無い。無いから使う事もない。だから枯れる。そこで思いついた。

 

せめてこの珍子という花が枯れないように、せめて咲き誇った時の事を文章にして残しておこうと。ブログブームの中に乗っかって。

 

ではどんな事を書き遺すかと言うと、もちろんそれは珍子の矛先についてだ。例えば私は風俗が大好きである。3度の飯より風俗が好きだけど、行くのは月に1度あるかないか。貧困層にあって、珍子は輝きを奪われたままだ。

 

だから私は珍子を使った時の事くらいは書き遺す。

 

男性と女性がこの世にいるが、男性が珍子を使って必死に女性に気に入られようとする姿を追いかけたい。

 

私には何もない。ただ珍子について思う事があるのと、風俗に思いがあること。また関心があるとすれば男女の出会いだ。

 

今日は予定があって市役所に行ってきたのだけど、すごく可愛い女性がいた。まるで可憐な目は僕を見つめ、そして時にはあざ笑うかのようにマスクの下から笑っている。

 

性格には笑っていない、彼女が可愛過ぎてあざ笑うように見えたのだ。可愛いのだ。美人なのだ。おっぱいは、そんなに無かったと思うけれど。

 

ああ・・神はなんという事をしてくれたのか。この世には不細工と美人が存在するのに、なんで美人がちょっとしかいないのか。

 

今日、あったその子も天性の美人さ。なぜこういう可愛い子を神はたくさん世の中に送りこんでくれないのか。最高傑作なのか!?やはり可愛いは神の最高傑作なのか?

 

それとも、不細工が神の最高傑作なのか?どっちがアートなのかわからないけど、可愛い子と出会いたいです。

 

出来る事なら、自分好みの可愛い子と出会って、思う存分セックスがしたいです。僕は乳首が大好きなので、ずーっと乳首を吸い続けていたいです。そしてそのまま、万古とかもぺろぺろしたいのです。

 

でも僕には万古をぺろぺろした過去はかなり少ない。ぶっちゃけ人生で1人だけです。これには理由があって、風俗では怖くてできません。かといって、素人の子だからといってもぺろぺろできません。

 

可愛いと心から本気のガチで思った子にしか、ぺろぺろはできないのです。潔癖症だからです。顔が可愛いと全てがキレイに見えますが、不細工だと何か色々と汚そうに見えてしまって。

 

珍子はしっかり反応しますが、そういう時に肝心の理性まで働き過ぎると舐められないのです。これは困りものですね。

 

すなわち、ガチで惚れ込んだ女性しかぺろぺろできないというわけです。じゃあどうしたら、ぺロってしまうかというと可愛い子と交際するしかありません。

 

 

僕は過去に1人だけぺろぺろしたと書きましたが、結婚する相手をぺろぺろするつもりです。出会いが無いからわかりませんが、こいつの万古はいける!と思える相手とぜひとも仲良くなりたいものです。

 

出会い系サイト、結婚サイト、婚活イベントなど出会いの場に僕も出かけて行こうと思います。ここには書いたら特定されてはいかんので書きませんが、きっと素晴らしい女ん子と出会って、愛を確かめ合ってぺろぺろしようと思います。

 

ぺろぺろしてるブログも見つけ次第、批評しますのでペロペロさんたち待ってらっしゃい!ペロペロ。万古ぺろぺろーぺろぺろー。ペッサリーずぼずぼ!