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先っちょ男子、出会い系と風俗に憧れて

彼女のいない男性が妄想を垂れ流す

マン州事変!!こんなに酷い臭いは生まれて初めてだ

deaitaiman.hatenablog.com

 

舌先で乳首を転がして、んふぅ~んふぅ~。これが私の幸福である。

 

不細工な彼女も、おそらく長年の間処女だったのだろう。

「人に見えちゃうぅ~」とエロ漫画のような反応をする。

 

童貞はAVのようなリアクションを取り、処女はエロ少女漫画のような対応。大丈夫かこの組み合わせはwと思うも、もはやオスとメスになった私たちはとどまるところを知らない。

 

そういえば、内野聖陽と波瑠が朗読劇「乳房」を演じるらしい。これを聞いた時に、あの可愛い波瑠はどう思いながら「乳房」を想像しているのか気になった。

 

我々の世界では、お乳、乳首、おっぱい、バストなど様々な呼ばれ方をしているが「乳房」という呼び方がいちばんスケベな読み方だとされてきた。

中学生の頃の同級生の番長が、お泊り合宿でクラスの女子にいたNの事を気に行っていた。可愛い顔をしていると言って「お前らNの乳房を吸いたくないか」と言っていたのは記憶に残っている。

 

僕はNの事は好きでは無く、性格も悪い女だと思っていたのでせいぜい見たいと思っていた程度。ガチの本気で吸いたいのは他の女子だった。

中学生くらいの乳房はどのような乳房なのだろうか。ダウンタウンの松本が、「おっさんは中学生くらいの乳が出始めくらいがいちばんええ」と言っていたのを思い出したが、中学生くらいの乳の状態は未知数だ。

 

ちょうど方形から、ずるむけに向かう珍子のような。そんな変化が女子にも起こるのだろう。かといって、乳首を見せるような中学生女子はいないので、実質的に知る事は不可能。

 

誰か、中学生の発育ブログでも書いていればリアルタイムにアクセスが集まると思う。そんな場所で出会いに繋がり、知り合えたとしても学生たちは恥ずかしいだけだろうが。

 

コメントに、今日の乳首キレイですね!去年より乳首の範囲が広がりましたね!とキモいコメントが殺到するのだろうか。

 

話がそれたが、童貞の私と処女の彼女が車の中でエスカレートを起こした。もはや出会い系スレから溢れた性欲はとまらない。

デブな身体の服をまくりあげて、パンツをさすりにかかる私。

太い腹もある意味では芸術だと思いながら、パンツのしたの日部を目指して触り続ける。しかし、この場では触る事はしなかった。

 

車内だと触れても思う存分とはいかないと思ったのと、隣に車が止まったからだ。

これではいかんと私も手を止めた。

 

次に向かったのは、少し遊べるカラオケ店。カラオケでもしながら、落ち着いて遊ぼうという流れだ。

しかし個室に入った途端、私はまた彼女の乳を吸い上げてしまう。

 

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んふ~w んふぅ~w

もはや盛りのついた犬である。乳房を吸い上げ、どんどんおっぱい全部を飲み込む勢いで口に含む。男優である。

 

波瑠の朗読劇は、このような内容になっているのだろうか。なるわけないよなw

 

そして手はどんどん下に伸び、パンツの中に指を入れた。

AVの流れを熟知していたので、すんなりと手を伸ばせた。

彼女には膝をついてたってもらい、そのままおマンマンに手を入れる。しかし指の入れ方がわからない。

 

珍子と同列に考えるよりも、やや下に指を入れないといけない事を童貞の私は知らなかった。

彼女に頼み、私の腕を掴んでナビゲートしてもらう。そのまま穴の中に指。

すっごくぬるぬるしており、こんなにぬるいのかと思ったほどだ。

しかし、ほどなくして彼女の万個から異臭があることにきがつく。手を抜きとり、指の臭いを嗅いびっくりした。

 

死ぬほど臭い!!

 

ぐあああああああww

この頃は私の脳内に、満州事変など知る由も無かった。

この出会い・・性の出逢いでは無く病気の出逢いになる!?失礼だがそう思った。急いでトイレに駆け込み、指にハンドソープをかけ洗った。

しかし臭いは取れない。こんなに臭いものなのか・・私は万古はハチミツの味とにおいだと思っていたので、この出会いですべてが幻想だった事にきがついた。

 

2ちゃんでギャグ化しているのは、ネタでは無くガチなのだと気が付いた。

これが原因とはいかないが、ホテルセックスしたいという欲求も一気になくなる。

女を目の前にして、ヤレる!?という気持ちより、さっさと帰って消毒しなければと思いはじめた。

 

彼女との出会いは、衝撃だったので、また会えば今度は洗ってくるだろうと思った。

しかし彼女は2度目、3度目と会っても臭いは変わらなかった。

 

私は彼女が病気かどうかではなく、臭いで諦めた。憧れての君にゃーデビューもムリだ。こんなところを舐めたら、病気になってしまうと。

申し訳ないけれど、彼女とは別れることに決めた。

都合のいいセフレみたいな存在になると思ったのも束の間。セフレにすらできない存在と知り合ったということだ。

 

顔に布をかぶせて、お面をつけて、あえぎ声だけ聞かせて欲しい。

万古の部分には全力で臭い消しをして。

 

最低だけれど、これが最初の指遊び思い出になる。二度とこんな事は無いのかなと思うほどインパクト・ディープ!