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先っちょ男子、出会い系と風俗に憧れて

彼女のいない男性が妄想を垂れ流す

どんな人も魅力があるから出会いは楽しく運命的

deaitaiman.hatenablog.com

 

こんなにキツイのはもうたくさんだ。

結局、数回指を入れてお別れしている。

 

何とも不思議なものだった。どこに入れたらいいのか分からないので、彼女に誘導されるがままに指を入れていた。思うに彼女も、まったく男がいた気配が無いので洗って無かったのではないか。

 

しかし、僕もいっちょ前にしてもらう事は要求している。いわゆる口でのアレだ。

しかしこれまたあまり上手くない。

 

結局萎え萎えで、車内で手コキをしてもらって別れることになった。最低だがw

 

彼女とはもうこれでお別れということだ。

 

ネットを通した出会いはこれが初めてだった。もはや希望の欠片もなくなったように思えた。ここでホテルに誘って、一発でもやっておかねば一生童貞なのではないかとさえ思ったほどだ。

 

しかし、どうしてもリスクを考えた。この人物を妊娠させたら、もはや人生終了ではないかと。どう考えても、こんな出ブスとの生活なんて考えられない。

 

間違ったでは済まされないため、私は冷静に冷静を取り戻して彼女に謝罪し別れを持ちかけた。彼女は激怒すること無く、別れを受け入れた。

 

不細工だけど、別れ際はすごくキレイだった。最低かw

 

さらに最低ついでに、もしまたやりたくなったら連絡してもいいかなと聞きたかったが、ここで突っ込んでいくと本当に後に引けなくなる気がして逃げた。

世の中、出会い系サイトなどを使えばすぐにセフレができるというが、確かに各々に見合った異性の友達が出来ればセフレ関係は構築できるだろう。

 

普通にダルビッシュが出会い系でやってきて、「おまえ可愛いな、一発やらせてーや」と言えば大抵の女はオッケーするだろう。

また逆に、不細工であっても女性芸人なら試しに遊びたくなる男もいるのではないか。

 

こうやって世の中はバランスに包まれて出会いが起こり、性が触れ合い、子供が出来る神秘に繋がる。

 

実は誰もが彼氏彼女を作る事が出来るのだ。

問題は、レベルにあった出逢いを求めて、自分を知り、相手との差をしっか見れる人が少ないということ。

 

自分には森山中はキツイという男もいるだろうが、彼女たちの方がテレビに出られるほど頑張った実績を持っている。もちろん男も頑張っているだろうが、芸能界と言うハードルに飛び込んだ彼女らの実績はでかい。

 

森山中の、大島が構成作家を手に入れたのもそういう彼女の人としての能力も認めたからだろう。出会いとは運命、運命にあらがうこと無くいい人を見つけたい。