先っちょ男子、出会い系と風俗に憧れて

彼女のいない男性が妄想を垂れ流す

安達を超えて、足立梨花

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ドストライク世代と言われた、私たち「家なき子」世代。

「同情するなら金をくれ」で大ブレイクした安達祐実は我らの星であり小学生の男子たちをメロメロにしてしまう衝撃オブザ出会いとなった。

 

まさかその後、スピードワゴンの甘い誘惑に乗ってしまうとは思いも知らず。出会って結婚したはいいけれど、旦那の浮気によって結婚生活は破局。

金はあげられないけど、同情ならできるという状態がようやくリアル実写化したという形だ。

そんな安達さんだが、もはや旧あだちと呼ばれても不思議ではない。

 

そうである。私はすでに鞍替えをしていて、新あだちなる

「足立 梨花

に恋をしているのである。彼女のいたいけなボディと、愛くるしい顔は旧あだちをしのぐ勢い。

旧あだちが子供向けなら、新あだちは大人向けという形になった。

もし、足立 梨花と出会えるならいくらくらいまで払えるだろうかと考えた。仮に払ったとして、その金額でどこまでサービスが得られるのかと考えてしまうのは、風俗思考のダメ男だからなのかもしれない。

 

何より足立 梨花が、そんな汚いオッサンにお金をもらって変な事をするとも思えず、やはり夢は夢のままなのだろう。もちろん、旧あだちもそんな事はしないと思うが。

 

もし、足立 梨花と同じ学校に生まれていたら、おそらく凝視して止まない。あまり無い胸を凝視するのではなく、美しくきれいな脚を凝視する。私は脚フェチではないけれど、とりあえず見ておくだろう。

 

彼女の魅力に出会えてから私は変わった。

こんな子と結婚したい、こんな子と恋愛したい。こんな子のために働きたい、こんな子のために税金を納めたい。

 

彼女という魅力は、そこにあるのだから何とかしたいものだ。

 

しかし出会いというのは運命で。ここまで可愛い子と出会おうと思ったら、どうしたらいいのかわからない。

そもそも、足立 梨花レベルの可愛い子という人は、私の周りにいたのかが分からない。安達さんだってそう。本当は周りにいるかもしれないレベルの子供を、わざわざ見過ごしていたのかもしれない。

 

足立 梨花レベルの子も、芸能界に入るまでにはいたかもしれない。化粧やメイクといった要素を取り除くと、意外と思いのほか普通の人かもしれない。

じゃあひょっとして普通の女の子が芸能界に入って化けているだけでは?と思うようにもなる。

とびきりのスタイリストがいて、レベルアップさせられて商品化する流れは芸能界なのか?

時には不細工がどうにもならず、せっかく芸能スカウトと出会っても消えて行った人もいるのだろう。

 

変身変化は誰にでも可能ではないという事だ。だけど足立 梨花は違う。彼女ならすっぴんでも出会っていればオーラが違うはず。だから私は恋をする。

ブラウン管、いやデジタルテレビの向こう側にいた彼女に恋をした。

 

彼女の笑顔に癒されて、彼女のブログに恋をして、彼女の声に萌えて、彼女出会っていたら幸せになれたと妄想する。

 

ささやかな幸せでいい。彼女に幸せを届けたい。彼女と出会えって素敵な恋をして、素敵な結婚をして、素敵な子供に囲まれる生活は無理だ。

彼女をそっと応援できるよう、見守るしかない。

どうか、彼女のブログをそっと応援していたい。

たぶん、お父さんがここを読んだらひっくり返るレベル。彼女はそれくらい可愛いのでファンに愛されファンに見守られるのだろう。

 

だーあち。あっちー。あだっちー。ちん!

 

彼女くらい可愛いと、出会い系サイトで見つけたり、風俗にいたりするとサクラだおもっちゃうw